ウオッチ大津
ウオッチ大津
大津市の越直美市長を含む市職員22人が、多額の補助金を支出している自治会から飲食費などを負担してもらっていたが、市長らが返金した金額がわかる公文書を...
ウォッチ・番犬記事
米国の農村地で、発行部数わずか3000部の小さな新聞社が、優れた報道などに贈られるピュリツァー賞を受賞した。NHKの国際報道(2017年7月24日)...
ウオッチ大津
ごみ処理施設のある伊香立学区自治連合会などに大津市が支出した補助金1.5億円が「違法な迷惑料支出にあたる」として、市民6人が越直美市長に対して公金の...
明治の滑稽新聞
「調査報道の源流」を探るシリーズです。明治のジャーナリスト宮武外骨が書いた滑稽新聞の記事をそのまま掲載しています。 滑稽新聞様(ニ) 小野村夫(宮武...
ウォッチ・番犬記事
1月28日(日)深夜に、毎日放送(MBS)のドキュメンタリー番組「映像´18」で、「再審決定~元看護助手・無実の訴え」が放送された。毎日放送は、番組...
琵琶湖市民清掃
琵琶湖市民清掃の随意契約金と補助金が違法な支出にあたるとして、加藤英子さんら市民が大津市に返還を求めた第2回の口頭弁論が1月25日、大津地裁であった...
琵琶湖市民清掃
大津市の不透明な事業のひとつ「琵琶湖市民清掃」について、解説します。 琵琶湖市民清掃は、1972年に始まった事業。「琵琶湖を美しくする運動実践本部」...
明治の滑稽新聞
調査報道の源流を探るシリーズです。明治のジャーナリスト宮武外骨が書いた滑稽新聞の記事をそのまま掲載しています。 滑稽新聞様(一) 小野村夫(宮武外骨...
ウォッチ・ポチ記事
新シリーズの「ウォッチ・ポチ記事」です。「権力の監視」という役目を忘れ、「権力のポチ」と成り下がったメディアの記事を検証します。 2018年1月17...
ウオッチ大津
2015年1月に、大津市の越直美市長と副市長が、特定の51の任意団体との新年交礼会や懇親会に参加し、交際費35万円を市の公金から支出していたことがわ...
